サイトの改装はなんとかできそうです。
ただ、fc2で直接編集できなくってタグでいろいろやるのが難しい…。
時間がかかりそう。
同好会の会誌用の小説も書かなきゃいけないのに、書けるかも分からない細かい設定しか浮かばなくて、話が浮かばない…。
書ききれないところはまたサイトかブログに書こうと思ってるんだけど。
明日…というか今日、漢字テストがあります。
難読漢字の読みのテスト。
とりあえず「沈丁花」は絶対に読めます。
学習計画によると3学期にはどうやら例の小松和彦の評論文を授業でやるみたいです。やった!
今日読んだ本
「咲くや、この花」
ようやく読了。
好きだけど、ずっとこれだけ読んでいると疲れてくる。飽きるわけじゃなくって、好きなのは変わらないけど、でも、もういいよ!って思う。
なんとなく分かってきたような分からなくなったような。
「サクラオ」って名前、長野さんのほかの作品で目にしたことがあるような気がするんだけど…。気のせいかなぁ?同名の人が他にいたとすればたぶん「左近の桜」か「東京少年」あたりのような気がする。
「東京少年」は…。主人公がロクって呼ばれてて、犬がいて、玄菊ってひとがいて、tsunomegawaがなんたらで、黒椿がどうのって話じゃなかったっけ?
なぜか玄菊さんの名前だけ(本当に名前だけ)覚えてます。読みが印象的だったから。
長野さんの作品には本当に印象的な名前多くて、インパクトが強いほど名前だけは覚えてる。「正午」とかも。知らなきゃ読めないし、知ってても読めないよ。「アリス」もインパクトはあるっちゃあるけど、あの雰囲気の中だとそんなに変な名前に感じないです。有栖川さんとかもいるし。どっちかっていうと「蜜蜂」のほうが名前としてどうなの?って感じでした。
「桜蔵」も吃驚だけど……うん、慣れた。
私は自分の本名がけっこう平凡なので凝った名前に憧れます。DQNは嫌だけど(汗
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